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名前
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HN:777猫(ななななななねこ) PN:涼本しのぶ |
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所在
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生まれは静岡は清水 神奈川在住 |
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誕生日
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12月13日 |
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PC
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自作ちゃん2号 |
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スペック
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CPU/P4-2.4GHz memory/1.0GB HDD/120GB タブレット/intuos i-600 |
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使用ソフト
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SAI photoshop7.0 Painter6 |
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サイト方向性
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可愛く美しく。社会を斜めから見下ろしたり見下ろされたり。ただ、笑いを忘れずに生きたい。 |
好き |
・猫。 特に実家で飼ってるニャモラ。世界で一番君を愛しています。雄だけど。 ・ネコミミ。 可愛い女の子キャラに付いていると喜びます。ちょっと垂れてるとなお良し。 ・ローレグパンツ。 最近ちょっと気になっている存在。あのギリギリ感の向こうに何かありそう。 ・自由。 これが無いと生きていけない。 ・お金。 これも無いと生きていけない。誰かいっぱい下さい。 ・女体。 特に乳。大きいのが好み。理由は不明。柔らかそうだから? でも尻も好き。だけど引き締まった腰も捨てがたい。 つるぺたもある意味素晴らしい。要するに女体が好きです。 ・SEX。 唯一好きな運動。もう本能としか言いようが無い。コレに興味が無くなったら、人間死んだと同じだと思っている。 ・睡眠。 睡眠はいい。現実を忘れられる。これ最強。 ・ネットゲーム。 ネトゲはいい。現実を忘れられる。これ最凶。 ・パソコン。 これが無い生活は考えられない。 ・絵。 たまに無性に描きたくなる。 たまにしか描かないので絵のタッチがその度違う罠。 上手い人の絵を見るのが大好き。エロゲ絵、リアル系の絵、どちらも好き。 ネットでそういう人のサイトを発見すると声に出して喜ぶ。その位嬉しい。 好きな絵は何度も見返す。すげー勉強になる。 ・文字書き。 小説や日記。 というか、色々妄想するのが好き。イラ付いた時のはけ口として利用する事も多々。 何故か書きなぐると気持ちが落ち着く。 ・歌。 歌はいい。リリスの生み出した文化の極みだよ。 ・犬。 煩くない犬なら好き。 臭くなければもっと良い。実家で飼ってるモカ(ゴールデンレトリバー)を家の中で飼いたい今日この頃。 しかしばあちゃんいるので無理。ばあちゃんは俺より長生きしそうなので、モカが家の中で暮らせる事は無いだろう。 少し切ない。 ・アニメ。 アニメが好きだ。絵が動いて喋ってるのが生理的に好きだ。 最近は3Dが増えたが、やはり2Dが好き。アニメはいいねぇ。 好きな方向は「攻殻機動隊シリーズ」「まりんとメラン」「カレイドスター」「ガンダムSEED」「妄想代理人」「紅の豚」「天空の城ラピュタ」「魔女の宅急便」「カウボーイビバップ」「トライガン」「あずまんが大王」「エヴァンゲリオン」「プラネテス」などなど。 ・漫画。 最近あまり読まなくなった。漫画よりもアニメの方が好きだと、最近気が付いた。 漫画だとギャグ漫画が結構好き。面白い漫画は何年経っても面白いと思うから不思議だ。富樫さん、貴方は凄い。 以下お気に入り。「幽遊白書」「レベルE」「ハンターXハンター」「GS美神 極楽大作戦」「うしおととら」「スプリガン」「低俗霊DAYDREAM」「HELLSING」「バスタード」「ベルセルク」「おざなりダンジョン」「あずまんが大王」「ハチミツとクローバー」「トライガン」などなど。 ・音楽。 節操なく色々聞く。アニメのサントラとか大好き。絵を描く時には必ず音楽を流す。大音量好き。身体に感じる重低音が、なんとも心地よい。なのでヘッドフォンはいまいち好きじゃない。耳痛くなるし。 ・ゲーム。 ネトゲをやりだしてから、普通のゲームは殆どやらなくなった。中学高校とRPGばかりを貪る様にやった。成績が悪くなかったのは奇跡に近い気がする。今は大学時代の仲間と会う時にやるアクションゲーが熱い。 思い出に残っているゲーム。「ファイナルファンタジー4,10」「ドラゴンクエスト3、4、5」「悪魔くん」「PC原人」「コブラ」「天外魔境2」「マッハライダー」「ONI」「ロマンシング・サガ2,3」「SaGa2,3」「ハウス・オブ・ザ・デット」「スペースチャンネル5」「ドカポン」「YU-NO]「Rance4、6」「闘神都市2」「ママトト」「同級生2」「鬼畜王ランス」「野々村病院の人々」「ガングレイヴ OD」などなど。 ・甘いものが好き。 だった、と言うべきかもしれない。 バセドウ病の薬を飲むようになってから、途端に甘いものを食べたいとは思わなくなった。 おそらく、それまで異常に活発だった新陳代謝が抑制されたから。 同時に体重も増えた。薬って凄い。 でも反比例するように肌の調子が悪くなった。 代謝を抑えているのだから当然なのかもしれないけど、年を感じるので少し凹む。 ・ダイエットペプシ・ツイスト。糖尿病患者の味方、ノンカロリー飲料。意外と旨いのだ。 ・静かな空間。 静かな所で、曲を大音量でかけるのが好きだ。凄く気持ちいい。 ・夏の夕暮れ。 ただ立っているだけでドキドキする。 何かが起こるんじゃないかという期待が膨らみ、居ても立ってもいられなくなる。 日が沈んだのに周囲はまだ明るい。そんな限られた時間が凄く好きだ。 ・雨の休日。 昼間の雨音が好きだ。 世界が一枚カーテンで覆われている感覚。 そんな時は何をやっても集中出来る。澄んだ空気が肺に沁みわたる感覚が、昔から好き。 ・ぼーっとする事。 最近あまり無くなった。 昔はよくボーッとしてたと思う。壁に寄りかかって足を投げ出し、気が付くと電灯より少し下をぼーっと見詰めている。 ・朝、どうしようもない内容の夢を見て目が覚める。 頬には涙の跡。不思議と気分は悪くない。むしろすっきりしている気がする。 そしてすっきりしている自分と、夢の内容に激しく落ち込む。 起き上がり台所へ行く。料理をしようと包丁を手に取ったら、ふとある考えが頭をよぎる。 「首に充てたら、案外簡単に引けそうだなぁ」 そんな自分に失笑しつつも、料理を開始。 いつもよりも少し豪勢な食事を作る。 注射を打ち、食事をして、薬を飲む。 「今日は何処かに出かけようかな」 そう考えられる、前向きな自分が少しだけ好きだ。 |
嫌い |
・病気。 金がかかる、時間が掛かる、痛い、辛い、苦しい、死ぬ。病気はいやだ。 ・宗教 盲目と妄信は同意義である。それは狂気と狂信が同意義である事と全く同じだ。 宗教の究極の目的は、人の持つ疑念からの開放だ。 人は考えるから不安に陥る。思考が痛みを引き起こす。 疑念を持たずに生きられるとしたのなら、それはとてもとても幸福だろう。 宗教はそれを忘れさせてくれる。 だが、断言しよう。 それはマヤカシだ。 偉大なる存在の名を借りた逃避だ。ペテンだ。 現実からの、矮小な己からの逃避だ。 目を向けねばならない。自分に、自分自身に。 疑問を持たねばならない。世界の全てに。 考え続けなければならない。生きる事を、今日を生き続けている事を。 そうしなければ、死んでるのと変わらないじゃないか。 でも、だからなんだろう。 何かを妄信したり、酔ったりしてる人間が、人を傷つけられるのは。 元々自分がそこに居ないんだから、心が痛くなるはずがない。 ・愛。 人間はこの一言で、どれだけ他人を傷つける事が出来るのだろうか。 愛とはエゴだ。 自分が楽しい気分になるために、自分を慰めるために、自分が居心地良いように、自分の居場所を作るために、全ては自分のために、さも美しいように、さも大事なもののように祭り飾られ、それが腐臭を発している事に誰もが気付きながらも、皆それに気づかぬ振りをしている。 愛とは欲だ。 自分を満足させるためだけに存在する強欲だ。 一度知れば離れられなくなる麻薬だ。 法律の存在しない混沌の領域だ。 そう、恋愛には法律が存在しないのだ。法が無ければ悪が勝つのだ。汚い人間が勝利するのだ。 正に人が抱える最大の業。 愛なんて知らなければ、人はこんなに苦しまずに済むのに。 ・女。 好きだけど大嫌いだ。 抱き寄せたいけれど、どうしようもなく遠ざけたいと願う存在だ。とてもとても怖い人達だ。 特に怖いのは「酔える女性」だ。 「自分に酔える」、「シュエーションに酔える」、「酒に酔える」の三拍子揃ったような人間だ。 傲慢でナルシストで自己中心的で、自分に言い訳さえ立てられれば何でもするような女だ。そういう人間に掛れば、浮気も二股も「私は悪くない」という事になるのだ。行き着く先は「私だって悩んでるんだから!」と逆ギレである。 そんな相手が恋人だったりすると、「えっ?」と思う間に掌を返されて、骨の髄まで啜られた挙句に生ゴミと一緒に捨てられてしまう。そんな事をする女が、これがまたなんとも多い。とても多い。酷く多い。 え、俺の周りだけ? そんな女ばかりじゃない? 人間性によるだろうって? 本当か? 本当にそうなのか? よく思い出してみてくれ。 別れ話を聞いた時、その女は何かしら自分に都合の良い言い訳を考えては、新しい男に乗り換えたりはしていなかったか? 「そりゃお前おかしーべ? 言ってる事が矛盾してるべさ」って事を当たり前のように賜ってはおりませんか? 本当にしてない? それは本当に? 俺の周りはそんなんばっかだぞ。いやマヂで。凄く真面目そうな女から、極普通の女の子、あまつさえやたらとエロい雰囲気を発する女まで、冷静に話を聞いてみると、皆そうだったぞ? 別れた後、振り回されて泣いたり凹んだり引きずったりしている男がいっぱいいたぞ? え? 類友だって? そりゃ言ってくれるなよセニョール。 そんな訳で、女性のナルシズムほど怖いものは、なかなかに存在しない。 何と言っても理屈ではなく、ご本人の感情で動いているのだから。他人から見れば「?」な事でも、本人にしてみれ太陽が東から昇る事と変わらず、至極当然の事なのだ。自然の摂理すら超越しているのだ。 そして一個人では普通の女性であったとしても、群れると大変困った存在に変貌したりする。 理屈が通じない。言葉が通じない。常識が通じない。敵に廻すと宗教団体並に怖い。 奴等は蔦の蔓よりも複雑に絡み合い、互いの腹の裏を探りあいながらも、あの団結力を維持出来るのだ。 理解不能だ。ワケワカメだ。真に女性とは不可思議な生き物だ。 だがしかし、どうこう言った所で世界には女が必要なのだ。 男は(ほぼ)皆、女が大好きでたまらないのだ。 ちなみに俺も大好きだ。 実は、それが一番困った事なのだ。 ・寂しさ。 宗教も異性も愛も、要するに寂しいから必要になる。人間は一人だと、とても辛いと感じるのだから。 人間は思考してしまう生き物だから、孤独だと感じない事が、最も手早く幸福感を掴み取れる手段だと知っているのだろう。友達、家族、仕事、恋人、ゲーム、スポーツ、賭博、薬。まるで「自らが一人である」という概念を思考することを恐れるかのように、人間の周囲には様々な情報が散乱し、絶えず人間が触れられるよう創られている。これらは必ず「孤独を回避する」という目標の元に存在しているのだ。何かに没頭する事は、ひとえに寂しさからの逃避だと言えるだろう。 怖いのだ。 きっと自らの脆弱さを、脳のずっと原始的な所で知ってしまっているのだろう。 孤立とは、即ち死を意味するのだという事を。 その不安を払拭するために、人は人と関わり続ける。 だから相手に棘があると分かっていても、抱きしめずにはいられない。 一人じゃ傷つく事すら出来ないのだと、皆知っているのだろう。 |